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    1: 名無しの記者 2016/05/19(木) 02:49:56.66 ID:Dp6M9edi0 BE:422186189-2BP(1515)
    「これはスポーツではない。日本のショーだ」。敗れたタイ側は試合後、怒りを抑えられなかった。

    最終セットで審判から2度の警告(レッドカード)を受け、2点を失った。
    1枚目の警告はタイが12―8の場面。キャテポン監督によると「選手交代をしようと、タブレット端末のボタンを2度押したが、了承されなかった」。
    らちが明かず、タイムアウトを要求。それが遅延行為とされた。
    「なぜそうなるのか理解できない」。監督は大会初日から同様の問題を審判に訴えていた、とも話した。

    2枚目は12―13の場面だ。日本の後衛のアタックがラインを踏んだように見えたという。
    国際連盟の規定では、ラリー終了5秒以内ならビデオ判定を要求できる。
    「私はルールを知っていたし、スポーツマンシップにのっとって行動した」。
    要求は実らず、訴えは遅延行為と見なされた。

    監督は質疑の途中で自ら会見を切り上げ、泣きつづける選手たちの頭をなでた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00000006-asahi-spo



    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1463593796/

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    1: 名無しの記者 2016/05/08(日) 09:45:02.97 ID:rvbAD9+W0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    【今週の注目記事】水着で魅せます!…もはや「ノーバン」は当たり前 “神スイング”のアイドル100キロ超えに球場もどよめく 



    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462668302/

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    1: 名無しの記者 2016/04/09(土) 08:32:16.71 ID:sTT6HUrJ0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    「えっ! 誰、この女の子は…」。スポーツシーンなどでこんな思いを一度はなされた方もいるはず。
    新年度が始まったばかりの4月2日に行われたプロ野球などで、ちょっと気になる「魅惑女子」が登場した。

    東京ドームで2日に行われた日本ハム-ソフトバンク戦で、始球式を行ったのが2016年三愛水着楽園イメージガールを務める松元絵里花(20)。

    格好が刺激的だった。168センチの身長に78・58・84のスレンダーなボディーを、ピンクのビキニと、デニムのミニスカートというセクシーな格好で登場したのだから、熱視線は当然か。
    周囲の注目とは裏腹に、本人は緊張の極地。3日の自身のブログで「手が震えてなかなかボールがつかめないくらい、ものすごく緊張していた」と当時の心境を明かしていた。

    2015年4月に挑戦したホノルル・ハーフ・マラソンでは、約6000人のうち1104位に入っていたという。本番1カ月前には1キロを走るのがやっとだったそうで、目を見晴る運動能力の高さを示したといえる。

    http://www.sankei.com/premium/news/160409/prm1604090014-n1.html
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1460158336/

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    1: 名無しの記者 2016/04/03(日) 12:43:18.78 ID:DJmSBTtT0●.net BE:614796825-PLT(17667) ポイント特典

    宮原が日本勢最高5位、浅田7位 次回出場枠「3」は確保=世界フィギュア
    スポーツナビ 4月3日(日)11時56分配信

    フィギュアスケートの世界選手権は日本時間3日、米国のボストンで女子フリースケーティングが行われ、宮原知子(関西大中・高スケート部)が合計210.61点で日本勢最高の5位になった。
    優勝は今季シニア1年目のエフゲーニャ・メドベデワ(ロシア)で合計223.86点だった。

    宮原は持ち前の安定感を発揮し、全てのジャンプを着氷。今季磨きをかけた表現力で観客をひきつけた。
    フリーの自己ベスト(142.43点)に迫る会心の演技を見せたが、
    メドベデワら好調のロシア勢・米国勢には及ばなかった。

    浅田真央(中京大)は合計200.30点で7位、本郷理華(邦和スポーツランド)は合計199.15点で8位。
    日本勢はショートプログラムで出遅れ、来年行われる世界選手権の最多3枠獲得が危ぶまれていたが、上位2選手(宮原、浅田)の合計順位が「12」となったため、3枠をかろうじて確保した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00000100-spnavi-spo
    世界選手権・女子FS
    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/5832

    1 Evgenia MEDVEDEVA  RUS  223.86
    2 Ashley WAGNER  USA  215.39
    3 Anna POGORILAYA  RUS  213.69
    4 Gracie GOLD  USA  211.29
    5 Satoko MIYAHARA  JPN  210.61
    6 Elena RADIONOVA  RUS  209.81
    7 Mao ASADA  JPN  200.30
    8 Rika HONGO  JPN  199.15
    9 Gabrielle DALEMAN  CAN  195.68
    10 Mirai NAGASU  USA  186.65
    (以下省略)
    http://www.isuresults.com/results/season1516/wc2016/SEG004.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1516/wc2016/CAT002RS.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1516/wc2016/wc2016_Ladies_FS_Scores.pdf



    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1459654998/

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