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    1: 名無しのTwisoku 2016/02/14(日) 21:47:12.74 ID:uvkTaQq60.net BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典

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    ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(えのん、27)との不倫騒動の影響で休業に入ったタレントのベッキーがレギュラー出演していた日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)が14日、ベッキー不在で放送された。

    所属事務所が5日に「1月30日をもって当面の間、出演を見合わせていただくことになりました」と休業を公式発表。同番組への出演は収録済みだった前週2月7日放送分が最後となり、ベッキーが出演を見合わせてから初の放送となった。

     1月31日と2月7日の放送では冒頭で「収録は1月26日に行いました」と、2週連続で画面に異例のテロップが表示された同番組。
    この日はスタジオでの出演者紹介からベッキーの姿はなかった。

     この日の放送では「10年目突入記念アワード2時間SP」として、過去の名場面を特集。
    各メンバーの初ロケなど秘蔵映像が公開されたが、ベッキーの映像はごくわずか。 

    ツイッターでは「10周年なのにベッキーいないとか悲しすぎる」「ベッキー早く帰ってきて」「ベッキーいないイッテQはイッテQじゃない」などベッキー不在を悲しむ声が目立った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00000162-spnannex-ent


    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455454032/

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    1: 名無しのTwisoku 2016/02/14(日) 00:30:14.87 ID:OJyObYcc0●.net BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典

    株式会社コアマガジンが発行している人気雑誌の公式Twitterが、アニメオタクに対して苦言コメントをして話題となっている。


    その内容があまりにも過激なため、一部のインターネットユーザーから反発の声が上がっているのだ。その雑誌は「実話BUNKAタブー」。過激な内容で人気の雑誌だが、一部のマニアに人気と定評がある。

    ・勘違いして批判をしてきたアニメオタクたち
    それにしても、どうしてその公式Twitterがアニオタに苦言したのか? ライバル雑誌「封印発禁TV素手喧嘩SP」(ミリオン出版)のオタク特集の内容に問題があり、ネット上で強い批判を受けていたのだが、一部のアニオタが「実話BUNKAタブー」と勘違いして批判をしてきたからである。以下は、公式Twitterのコメントである。

    ・公式Twitterのコメント

    「無断転載と批判を受けてますが、無断転載したのはミリオン出版の得体の知れない雑誌です。そもそもうちは16日売りなのでまだ発売すらしてません。君たちの頭は長谷川豊? アニメ作る人もこんな低脳相手に商売しなきゃで大変ですよね。きっと「バカでも理解出来る作品を!」と言いながら作ってますよw」

    ・その発言に対するネット上の声
    「言葉に気を付けろ低脳」
    「馬鹿にする書き方や、不快感を与える書き方が好きなの? 言葉には気をつけた方が良いと思うよ?」
    「ふーん。その低脳で気持ち悪いオタク達を軽蔑してて楽しい?」
    「感情的過ぎる書き込みは炎上、果ては最悪の事態を引き起こす可能性がございます」

    ・少しソフトな言葉にすべき?
    すでにその発言は800以上もリツイートされており、拡散されている。事実無根の批判をされたのだから、腹が立って当然である。しかし大手出版社の雑誌公式Twitterとあって物議をかもしているわけだ。もう少しソフトな言葉で遺憾を表明したほうがよいかもしれない。

    http://buzz-plus.com/article/2016/02/14/anime-otaku/
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455377414/

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